コスメ系!

ども。久しぶりの更新は相変わらずですが(苦笑)、久しぶりに自分のブログを見てみたら、エロ系リンクの書き込みが多かったので、コメントは認証式に変えました。
がんばって、エロ系を書き込んでいる方、いくら投稿しても掲載されませんよ(笑)
逆に認証しないとブログに表示されないので、たまにコメントいただいてる”名無し”さん、アドは表示されることはありませんので、教えてくださいね。
ということで、今回のテーマは、「コスメ系」!
化粧品メーカーのCMって華やかですよね。最近は、タイアップが弱いですが、昔は、メーカーとタイアップしてCM曲を提供するとほとんどヒットしていましたね。これは、70〜80年代中期ぐらいのお話ですが。
CMというのは、見たくて観るものではありませんが、1日に何回もヘビーローテーションでCMが流れると自然に曲を覚えてしまいますよね。特に子供の頃はテレビッ子だったので、子供の頃のCM曲は良く覚えており、この化粧品メーカー(資生堂やカネボウなど)のCM曲を集めたコンピ物はないかなぁ?なんて思っていたら、やっぱりありました。
「Rouge - Cosmetic CM Song Collection」という2枚組で、30曲!
30曲すべてはご紹介できませんが、ツイストの「燃えろいい女」、クリスタルキングの隠れた銘曲「蜃気楼」、一発屋さん扱いですが桑江知子の「私のハートはストップモーション」、YMOの「君に胸キュン」など懐かしいヒットソングばかりです。
この頃に青春していた人には”ツボ”だと思います。オススメです。おわり。

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ロジック、ゲット!

ども。先日、電気屋に行ったところ、滑舌の悪い店員さんに空気清浄機を勧められ、説明されているときは、滑舌が悪すぎて何を言っているのかほとんど分かりませんでしたが(笑)、熱意に負けて購入してしまいました。どっちにしても、空気清浄機は買い替えの時期だったので「チョウドイー」(ショーン•レノン風)だったのですが…。
ということで、今回のテーマは、「ロジック、ゲット」!
ネットオークションでとうとう手に入れてしまいました、Apple Logic 7!
Logicというソフトは、DAWソフト(作曲)で元々、EmagicというメーカーでしたがAppleに買収されました。このLogicのルーツ(というか前身)はノーテーターというソフトで、MacだけでなくAtari(懐かしい)にもありました。
僕は、DAWソフトはグレースケール時代のMac(古〜)から使用しており、Cubaseシリーズ、後にAbleton Liveに移行しました。ライバル製品では、PerformerシリーズやこのLogicもあったのですが、カチカチしたデザインのGUIなので、この2製品は敬遠しておりました。まぁ、もっとハイレベルを言えばPro Toolsシリーズもありますが、Pro Toolsにこだわってるのは日本人ぐらいみたいですね。外人さんは、あまりソフトにお金をかけないみたいですね。
で、なぜApple Logic 7を入手したかというと、Logicは7までがドングル式といわれるコピー防止のプロテクトで、XSKey(これでアクセスキーと読むらしい)というUSBメモリサイズのドングルをUSBポートに挿しておかないと「ドングルないよ」みたいなダイアログが表示されて起動ができないのですが、ベータ版で無料に配布されているエディター•ライブラリアンソフトSoundDiverもこのXSKeyを要求してくるので、フリーのベータ版とはいえLogicユーザーでないと使えないという、ちょっとした厳しい条件があります。このSoundDiverを動かしたいがためにXSKeyが欲しくなりLogicを購入したのでした。
XSKeyは、現行のLogicでは同梱されていないので(現行バージョンはドングルを廃止に!)、Logicの7はちょっとした隠れた人気商品でネットオークションなどに出回ってますね。とは言うものの、SoundDiverを使いたいがためにLogicを購入する人なんて僕ぐらいでしょうけど(汗)
ぶっちゃけ、XSKeyがあれば、LogicのインストールDVDやマニュアルなんて不要と思っていたのですが、マニュアルをパラパラと読んでいたら、非常に興味が湧いてきました。僕のiBookちゃんでギリギリ動く動作環境だし。メインのマシンが非力でも、LANやFireWireで別のマシンに接続すれば、CPUの処理を分散させるなんてオシャレな機能もあるので、しばらくはLogicに移行しようと思います。
Logicといえば、Underworldが使っているので有名ですね。まだ使っているのかな?SoundDiverについては、また別の機会にご報告します。終わり。
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喰らうと(クラウト)・ロック!

ども。いやぁ、この夏公開の映画「トランスフォーマー」。面白そうですねぇ!昔、アニメであったやつの実写版らしいのですが、昔のアニメが分からないので逆に新鮮かも!
CG全盛のハリウッド界に、なるべくCGを使わずスタントでやってるところがスゴい!監督さんも「その方がリアリティあるでしょ?」って言ってたけど、まさにその通り!これは、映画館の料金の高い席で、ゆったり観たいねぇ。
ということで、今回のテーマは、喰らうと(クラウト)・ロック!
クラウト・ロックとは、「1960年代末から1970年代初めにかけて西ドイツに登場した実験的バンド群、およびその音楽をさす一般名である。」(ウィキペディアより)で、いわゆるジャーマン・ロックというやつでしょうか。ジャーマン・ロックやジャーマン・プログレは日本にも熱心なファンがおり、詳しいことはそちらにお任せするとして、クラウトというのは、イギリス人がドイツ人に対しての差別用語だったそうな。
今回、ご紹介するCDは、「Krautrock : Music for Your Brain」という、サブタイトルが「あなたの脳のための音楽」(直訳)といういかにもなタイトルで、その手(どの手?)の好きな人にはたまらない逸品です。
さらにジャケットのサイケ調な感じもグッド!これを企画した人は、かなり”分かってる人”ですねぇ。
このCD、ナント!6枚組!(ボックスセット以外での、こんな大作は初めて!)で、ボリュームたっぷりです。きっと初心者からマニアまで幅広いユーザー向けの心遣いなのでしょう。
参加アーティストもカン、ファウスト、グルグル、クラスター、クラウス・シュルツェ、バース・コントロール(直訳するとコン○ーム?)、さらにスコーピオンズ(あのスコーピオンズ?)など、日本でも多少お馴染みのアーティスト群です。
曲調も「ツェッペリンかいな?」とツッコミたくなるような曲や、アメリカやイギリスのアーティストの影響を受けたような曲、電子系などバラエティに富んでいます。
当時、ヒッピーやサイケムーブメントの時代背景や音楽的実験を積極的に行っていた当時のミュージシャンのパワーのような物が伺えます。むしろ芸術のような域を感じますね。
ジャーマン・ロック=暗い、コワい、悲しいという3Kなイメージを今まで持っていましたが、この誤解もこのCDでようやく解放されたような気がしました。
普通のロックやポップスに食傷ぎみな方に、こういう系をオススメします。
あっ!けど、この手の音楽にハマるとなかなか抜け出れなくなるという危険性を秘めているということも最後に付け加えておきましょう。終わり。
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モヤモヤ…

ども。
先週からの仕事のストレスやら何やらで、モヤモヤしています。今日、美容院に行って気分転換にヘアスタイルを変えたのですが、イマイチ満たされない…。何やっても満たされない…。
多分、相棒だった車もないし、相変わらずパソコンも治らないし…何もかもうまくいかないし、テンションサゲサゲ。まるでセカンド思春期のようですね(苦笑)
ということで、今回のテーマは、モヤモヤ。
こんな毎日なので、モヤモヤしっぱなしのエブリデイですが、今日、面白いCDを見つけたので、ご紹介します。
「GAL盤」という、女のコバンドのカバーコンピ物なのですが、参加バンドがロリータ18号を筆頭に東京ピンサロックス、ソープランド揉美山など、「オイオイ!危ないネーミングだなぁ!」とツッコミを入れたくなるようなバンド名ばかりですが、なかなかセンスのよいカバー作品となっております。
近頃のカバーやトリビュート物って、いかにも安っぽい感じの物が多いのですが、これは、彼女達なりにカバー曲を消化しており、エネルギーを感じますね。
その東京ピンサロックスが演奏する先日、亡くなった本田美奈子さんのカバー「Oneway Generation」がこのアルバムのオープニングですが、やっぱ名曲だけにいい感じです。バンド名からしてコミックバンドなのかと思っておりましたが、実力もなかなかです。
Honey Sac(このネーミングもギリギリだね)が演奏するプリプリの「19 Growing Up」。これも元プリプリファンにも納得していただける出来です。
そして、ロリータ18号の「夏のお嬢さん」。今では、当時の跡形もなくオバさんタレントに成り下がってしまった(苦笑)榊原郁恵さんのヒット曲!相変わらず壊れています。
僕の最近のお気に入りバンドのロマーンズといい、女の子バンドは勢いがありますねぇ。
僕もモヤモヤしてないで、勢いつけなくっちゃ!です。終わり。
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ヘビメタさん、いらっしゃぁ〜い!

ども。筋肉痛です。
金曜日に災害訓練がありまして、地上34階から1階まで階段で降りました。もう足がガクガク!2日経った今日もガクガク。しんどい!
ということで、今回のテーマは「ヘビメタさん、いらっしゃぁ〜い!」
相変わらず、国内外問わず、カバーだのトリビュートなどあからさまの商業目的的コンピレーションCDが繁雑しておりますが、その中でも今回は、異彩を放つヘビメタカバーアルバムをご紹介します。
「This is Metal's Most Covered Moments Of the '80s」(タイトル長〜よ!)というヘビメタさん達によるヘビメタのカバーアルバムで、選曲のセンスはもちろんのこと、参加アーティストの豪華っぷりに驚きます。
「あんた、今、何やってんの?」的な”あの人は今”系(失礼)のアーティストさんから、あいかわらずヤンチャぶりを発揮しているアーティストさんまで様々です。
全てをご紹介できませんが、元ツイステッド・シスターズのディー・スナイダー先生のオジー・オズボーンさんの名曲「クレイジートレイン」、元アイアン・メイデンのポール・ディアノ師匠が歌うバン・ヘレンの「エイント・トーキン・バウト・ラブ」(この人は何歌っても初期メイデン節!)、クワイエット・ライオット(まだ活動してたのねん)のケビン・ダブロウさんのガンズアンドローゼズの名曲「ウェルカム・トゥ・ジャングル」、モトリー・クルーの悪童ビンス・ニールが歌うブラックサバスの名曲「パラノイド」、ラット(解散したんじゃなかったっけ?)のスティーフン・パーシーの「レイ・イット・ダウン」(オイオイ!セルフカバーかよ!)など、他にもたくさんあります。
よくカバーにありがちな、イントロやギターのリフがショボイなんていうのもなく、どれも嫌みのない出来になっております。それと、どのアーティストさん達も楽しみながら演奏しているのが伝わりますねぇ。
日本だったら、小室ファミリーだの小田一派だのって、いろいろ柵(しがらみ)があるんだろうけど、海外だったら「作者に金払えばいいよ!」みたいな感じなのでしょうか?
2枚組、全30曲のアルバムですが、まだまだ聞いてみたいような気にさせてくれるアルバムです。
当時メタルキッズだった方には涙物のアルバムだと思います。終わり。
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ベースライン!

ども。先日、旧友たちと飲み会をしました。昔の話で盛り上がったのは言う間でもありませんが、なぜか「ムーディー勝山」の話題で盛り上がりました。ムーディー勝山といえば、「右から左へ受け流すぅ〜」という歌を歌っている芸人さんです。意味は不明ですが、なんか面白い!ってな感じですね。
ということで、今回のテーマはベースライン!
ベースラインと言ってもローランドのアシッドマシンTB-303の話題ではありません。歌謡曲やJ-Pop、ロック、はたまた演歌でもいいのですが、ベースのフレーズがカッコイイ曲って何だろう?と最近思いはじめました。
ベースの音っていっても、低音をブーストしたり意識したりしなければなかなか聞き取れませんが、よ〜く聞くと「これカッコイイ!」っていう曲が結構あったりします。
で、最近のお気に入りは、沢田研二さんの「TOKIO(トキオ)」です。TOKIOと言えば、コピーライターの糸井重里先生作詞の最もヒットしたテクノ歌謡曲ですが、そんなに難しいフレーズではないのにカッコイイ!これって、センスでしょうね!なんで、この曲かというと、久しぶりに聴いたらベースがこんなにカッコイイなんて再発見して、気に入りました。
あとは、キャロルの曲は全部ベースがカッコイイのですが、中でも一番は「ヘイ・タクシー」ですね。永ちゃん(矢沢永吉)のベースプレイが冴え渡る1曲でございます。
洋楽でいえばクラッシュの「ロンドン・コーリング」もカッコイイですね。
一昔前の曲ばかりですが、最近の曲でカッコイイベースライン…何かなぁ…思い浮かばないなぁ…。最近の曲でカッコイイベースラインを発見したら、またお知らせします。今日のお写真は、近所の沖縄土産屋で見つけたシーサーちゃんです。終わり。
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バンボレ〜ロ!

ども、ご無沙汰です。いやぁ〜、どうしよう!来月から完全にフリーになりそうです。次の仕事も決まってないし。というか、もう少しレベルの高い仕事がしたくて、ランクアップを謀ろうと計画中!アテはあるから、なんとかなりそうだけどね。
で、せっかくのパーマも切ってしまいました。美容師さんに「ユー、もったいないねぇ。」と言われてしまいましたが、まだ若干パーマ残ってるし。
それと、このブログを薦めてくれた友人が自身のブログを閉鎖するとか言いやがった!なんてこったい!僕もmixiからお誘いが来てるから、そっちに移ろうかなぁ…考え中。
ということで、今回のテーマは、バンボレ〜ロ!
最近ハマっている音楽で、ジプシー・キングスというバンドがいて、分かりやすく言うと、タモリ倶楽部の「空耳アワー」の常連バンド(?)で、ちょっと前にビールのCMで流れていたアレです(分かる?)。
ビールのCMだけでなく、鬼平犯科帳や車、タバコのCMにも使われていたそうです。覚えてないなぁ。
いつも、ホットというかメランコリックな感じがいいですね。僕のようなラテンの血が入った人間(ウソ)には、たまらないです。ちなみにいくつかベストアルバムがでていますが、「グレイテスト・ヒッツ」がオススメです。なぜなら、ラストにメドレーが入っているので楽しいです。このアルバムには収録されていませんが、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」もカバーしています。これも哀愁漂う感じでカッコイイです。たまには、こういう土臭いというか汗臭いというか、とても人間味のある音楽もいかがでしょうか?終わり。
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骨まで…

今月、南の島旅行計画を企てていましたが、諸事情によりボツになりました。また、来年計画しようっと。
ということで、今回のテーマは、骨まで…!
前回、お話ししたエイドリアン・シャーウッド先生のライブに行ってまいりました。ライブっていうのを想像していたのですが、実際はDJプレイ形式で、お客さんも若い人からチョイワル層(?)まで様々で、ダブっていうジャンルはリスナー層が広いということを痛感しました。開演時間から30分ぐらい押してのスタートで、共演のリー・ペリー爺さんが具合が悪くなったのかと心配してしまいました。
スタートは前座で始まり、日本人のDJがプレイしていましたが、これが意外に長い!なかなかエイドリアン先生が出てこなくて苛立ちを覚えたところ、観客のボルテージが最高に達したとき、いよいよ現れました!
雑誌やマスコミでは、「気短い人」的なイメージのある先生ですが、実際は気さくな方で、良い歳の取り方をしている人でした。
当然、観客もダブを愛してやまない人たちが集まり、僕の隣にいた男の子は、ずっとエイドリアンの使用している機材を興味深そうに眺めていました。僕も機材に興味があった人間の一人でしたが、ミキサーとカオスパッドとローランドの”定番”スペースエコー、高くて手が出ないBi-Phaseぐらいしか確認できませんでした。
この後、いよいよリー・”スクラッチ”・ペリーさんの登場です。リーさんが登場した時、オーディエンスのみんなが笑顔で迎え入れていたのが印象的でした。もう70歳は超えているリーさん、体力の限界を感じましたが、とてもバイタリティーのあるライブでした。
久しぶりのクラブということで僕は足腰が痛くなり、電車がなくなる前に帰宅しましたが、クラブ中に流れる音楽の骨にまで響く低音を満喫しました。一時期、「骨伝導」(こつでんどう)携帯っていうのがありましたが、ホントそおいう感じでした。次の日も、体が痛かったのですが、もう夜遊びは体力的にキツいなぁ…と思いました。
携帯電話の動画を収めることに成功しましたが、お写真は撮れませんでした。終わり。

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人(機材)に歴史あり!

みなさん、お久しぶりです。先日、仕事の帰りがてらに秋葉原のパーツ街に行って来ました。秋葉原といえば、今は「ヲタク」とか「萌え〜」がキーワードな街ですが、パーツ街だけは時代に流されないというか、昭和テイストというか変わらない雰囲気でいいですねぇ。パーツ街に行くとワクワクしてしまい、これぞ「ディス・イズ・秋葉原!」ですよ。駅前にはメイドな姉ちゃんがポン引き(これって条例違反じゃないの?)していましたが、そんなものにも目もくれず状態で…硬派な僕!(笑)
ということで、今回のテーマは、人(機材)に歴史あり!
あいかわらず、ネットオークションな毎日ですが、ここの所、安価なヴィンテージ機材をコレクションするのが趣味になりつつあり、先日、Guyatone(グヤトーン)の「analog echo AE-5」というアナログエコーを手に入れました。以前、ご紹介した「Reel Echo」はアナログ風デジタルでしたが、今回は完全なアナログ式のエコーで、入力が2系統(マイクとラインが切り替えられる)で、バスとトレブルのイコライザーまで付いています。
商品が届いた時は、ものすごく汚れていて、マイペット先生が大活躍しました。完全にキレイにしたかったので、いつものように分解したのですが、基盤はほとんどハンダ付けのオールハンドメイドで、「IC?LSI?って未来の物?」的な時代で、パーツはほぼトランジスタの巣窟状態です。古いといえば当たり前ですが。
で、汚れもハンパじゃなく、タバコのヤニとホコリが強力で、推測ですが、これはスタジオで使われていたのではなく、場末のスナックのカラオケのエコーとして使われていたのではないかと思われます。
今のカラオケって、有線でフルデジタルが主流ですが、それに変わるまでは酒に酔ったおじさん達の歌声をエコーでうまく演出していたのではないのでしょうか?(笑)
酔った客がスナックのママさんにデュエットをせがむために、マイクを2本つけられるように入力が2系統なのかぁ!と名探偵コナンばりに推測してしまいました。このような機材ひとつでも、いろいろな人生というか歴史があったんだなぁ…なんてセンチメンタルになってしまいましたね。
音の方は、マイクで歌えばカラオケチックなエコーが楽しめるのでしょうけど(笑)、ドラムの音で音出ししてみました。アナログ特有の暖かい音です。リピート(今でいうフィードバックね)を全開にするとアナログ特有の発振をし(これがアナログの醍醐味!)、クレイジーというか、昔のヒーローものでよく使われていた効果音のような音が出ます。これが、昭和チックというか円谷プロチックというか最高!真ん中のLED(ランプね)が、音の大きさでピコピコする感じもレトロチック!
本来ならば、粗大ゴミだPSE法だで処分されてしまうのでしょうけど、これからは僕の家に来たアナログエコーくんの第二の人生の幕開けです。終わり。
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ウーファー・ルーパー(ダジャレ)!

また風邪ひいてしまいました。体弱くなったなぁ…。「病は気から」っていうけど、ホントそうかもしれない。この夏からトラブルだらけで、心身共に疲れてるかも…。大好きなワインも美味しく感じないし…。来月は南の島にでも行ってこようかなぁ?(けっこうマジ!)今週末は大好きな友達と飲み会だから、それまでにコンディション整えとかないとね!
ということで、今回のテーマは、ウーファー・ルーパー!ウーパー・ルーパーのダジャレです。本来ならば、「お買い物エピソード3」をお届けする予定でしたが、北朝鮮が核実験を行ったため、急遽予定を変更します(ウソ)。
もう2〜3週間前になるかなぁ?リサイクル屋さんでケンウッドのサブウーファーを購入し(これまた安い!)、重い&大きいので、車の後部座席に置いたままでした。せっかく買ったのだから部屋に持ち込めばよかったのですが、他にやることが多かったのと、重いので運ぶのが面倒だったので、運転手付きの車に乗る社長のように、車の後ろの席にどっしりと置いたままでしたが、今日、いよいよお部屋にお持ち帰りして、ステレオとつなげてみました。
サブウーファーって、10年ぐらい前にメチャメチャ欲しかったんだけど、当時はコンポがもう一台買えるぐらいの高価なものだったし、ウーファーにそんな高い投資してもなぁ…と思っていたので忘れていましたが、当時憧れのモデルがン千円で売っていたので驚きで購入しちゃいました。
ウーファーとは、ステレオ(またはテレビとか)から低音の成分のみを出すスピーカーで、ベースやキック(ドラムね)の音を目立つような感じにしちゃいます。
で、接続をして、とりあえずジャマイカ系でキング・タビーさんあたりをかけてみました。「ド〜ン。ブ〜ン」あまりの低音に床や窓ガラスがプルプルしています。すげー!まぁ、ジャマイカ系は低音が出るのは当たり前だから、今度は低音が元々少ないような音楽、ビートルズをかけてみました。これまたスゲー!ポール先生の素敵なベースラインがクッキリと聞こえるではありませんか!?ポール先生のベースラインって特別難しいことやってる訳ではないけど、センスがいいねぇ!ただ、歌いながら弾くっていうのは偉大ですよね!キャロル時代の永ちゃん(矢沢永吉)が影響されるのも納得です。最近の曲でベースラインがカッコイイのは、なんだろう?洋楽ではニューオーダーあたりは相変わらずカッコイイし、J-Popは…ちょっと前のオレンジレンジの曲(名前忘れた)とかラルクの曲(これも名前思い出せない)かな?でも、リフやフレーズがカッコイイ曲って減ったよなぁ。
あまりの低音の出の良さについついボリュームを上げてしまいがちですが、下の階の住民にご迷惑がかかるといけないので、夜10時以降は自粛したいと思います。
この写真は、サブウーファーくんです。ガンダムに出てくるモビルスーツの頭ではありません。終わり。
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やっぱ本物は違うぜ!

昨日のドライブ中に車の中で「レコード大賞特集」なる歴代のレコ大の曲集みたいなやつを聴いていたんだけど、その中に演歌も入っていて「なんだよ演歌かよ!」と言いつつも思わず口ずさんでしまいました。トラック野郎の運転手さんが演歌にハマる気持ちがわかったような気がしました(笑)あっ!今日は隣の街にお笑い芸人の「桜塚やっくん」が来る日だった!すっかり忘れてた…。明日は2つ隣の街に「マイケル」が来るんだけど、行こうかなぁ?どうしようかなぁ…。
ということで、今回のテーマは「やっぱ本物は違うぜ!」。昨日の買い物話のエピソード2です。時間的に言えば、こちらの話の方が先なんだけど、順番を変えてみました。まるでスターウォーズみたい!(笑)
で、昨日の午前中に行ったリサイクル屋さんのジャンクコーナーにフォステクスの「リバーブユニット・モデル3180」というのがありました。リバーブというのは以前お話したようにデジタル、プレート、スプリングと3種類あって、このリバーブはなんだろう?と思い、とりあえずスーパーにスイカを物色するオバさんのように、叩いてみました。「ビヤァ〜ン、ビヤァ〜ン」という音がして、「これスプリングやんけ!」(関西弁)と思い即購入しました。またしても店員に「動きますがジャンク品ですが、よろしいでしょうか?」と言われ、動くんなら問題ないねと言わんばかりに頷きました。車の助手席に乗せて次の店舗に向かってる最中、道路の段差で振動が起きる度に「ビヤァ〜ン、ビヤァ〜ン」と音がして、「ユー、なかなかイイリアクションじゃな〜い」とジャニーズの社長ばりの独り言をつぶやいてしまいました。こんだけイイリアクションするのなら、さぞイイ音がするんだろうなぁ?そんな期待感で胸がいっぱいでした。
家に帰って音出しです。とりあえずスネア(ドラムね)の音を入れてみました。ドライの音が「タンっ!」なのに対し、リバーブをかけると「タァァァァァァァァァァァン」。すげーイイ音!まるでレゲエ&ダブ!ジャマイカンな世界へと連れて行ってくれます。わざとデカイ音で入れてもコンプ(リミッター)がかかり、それもイイ音!サンダー(リバーブを叩いて中のスプリング音を過激に出すやつね)もスゴい!
以前ご紹介したスプリング・キングちゃんもよかったけど、やっぱ本物はスゴい!「違いの分かるネスカフェ!」って感じ。まるで、モノマネ番組でモノマネしている人が歌っていると、その後、本人が登場する!って感じかな?真打ち登場です!
スプリング式のリバーブはもうほとんど生産を行っておらず、これは激レアですね。最近ダブやってる人がやたらディレイやテープエコーを探してるけど、ジャマイカンなスネアの音を出すのなら絶対スプリングのリバーブだね!フロントからでもリアからでも接続できる仕組みになっているし、2系統パラにするかミックスにするか選択もできるし、当時の親切設計ですね。フォステクスがまだヤル気があった時代の古き良き銘機ですね。これは僕の宝物です。おしマイケル!
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マジで恋する2秒前!(古っ)

昨日、夜中にあの大雨の中、どーしてもステーキ&ハンバーグが食べたくてファミレスに行ってしまいました。もちろんオーダーしたのは、ステーキ&ハンバーグにサラダバー、スープバー、ドリンクバーのスペシャルセット!おまけに普段食べないブロッコリー&ニンジンまで食べてしまいました。もう、何かに取り憑かれたように食べてましたね!普段は粗食だからたまには爆食デイもアリかな?ということで、今回のテーマは、マジで恋する2秒前!
「今日は、げに(本当に)いい一日じゃったのう…」(「まんが日本昔話」の熊倉一郎さん風)。そんな一日でした。
朝、ネットオークションの終了が8時なのに9時に起きてしまい、「今日は幸先の悪いスタートだなぁ…」と思っていました。しかし、天気がいいので「ショッピングに行こう!」ということで、いつものリサイクル屋さん巡りをしました。今回は5店舗を目標にアクセルを踏んだのですが、思わぬ収穫がありました。手に入れたアイテムは(RPGゲームじゃないんだから)3つで、今回はその一つで、タイトルにもなった「マジで恋する2秒前!」のお話をしたいと思います。
午前中からリサイクル屋さん巡りを行い、夕方までに4件のお店を回りました。で、ラスト1件。2店舗候補があり、両方行くのは場所的に逆方向でしんどいので、どちらか行って帰ろうと決めていました。この2店舗、Aという店は大型店で品数が豊富。Bという店は、規模的に小さく、あまり商品も置いていない。という感じなのですが、当初、Aの店に行こうと思っていたのですが、途中、Bの店にやたらと行きたくなりました。「Bの店に行こう!」そう決心して、Bの店に行きました。お店に入るや否や目に入ったのが、セミアコのエレキベースでした。前回と同じく「ジャンク品」で値段はCD1枚買えるぐらいの値段でした。この時、エヴァンゲリオンの碇博士ばりに「勝ったな!」(買ったな)とつぶやいてしまいました。これは見た瞬間、2秒で決めてしまいましたね。買って帰り、早速バンド仲間にメールで報告し、「安っ!」と言われました。バンド仲間と言っても、活動内容は、行きつけの居酒屋で酒を飲みながらバカ話をするのがメイン活動なのですが(笑)、こいつと「いよいよ本格的に活動しよう」と誓い合ったのでした。結成3年目の決心です(笑)
で、セミアコというのは、ベース(またはギター)のボディがアコースティックギターのように空洞になっていて、エレキのようにアンプにつないで音を出せるけど、アンプにつながなくてもアコースティックのような音が出るという代物で、セミアコのベースというのは、あまり出回っていないので、あっても大変高価なものです。スゴい昔から欲しかった物でしたが、高嶺の花状態でした。家に帰りサウンドチェックしたところ、多少ノイズが出るので、少し手入れをすればよくなると思いますが、見た目がかなりホコリをかぶっているのと金属系の部品にサビが出ているのがキレイにするまでに手を焼きそうです。接点復活剤とピカールの出番です。
接点復活剤は読んで字の如く、接点に吹き付けることで、ノイズを抑えたり、接点部分を洗浄する物で、ピカールは金属系のサビをとって、ピカピカにする洗剤(正式には研磨剤かな)です。十代の頃、友達のパパに教えてもらった物ですが、当時は「ピカールなんて名前がチョーダサ〜イ!」なんて言ってたのですが、その効果に驚き、早速手に入れました。ホント、これスゴい!楽器関係だけじゃなく、自転車とかバイクもピカピカになる!ちなみに「はてなダイアリー」でピカールを検索すると「堂本光一の愛称」だって(笑)
話題の主役がピカールに移りそうなので(笑)本題に戻りますが、このセミアコベース、かなり部品関係に手を加えた跡と時代を感じる色あせ方をしているので、かなりの年代物だと思います。メーカーは不明なので価値はないと思いますが…。このベースを持って店内をブラブラしていたら、僕がスカジャンにヒゲ面(最近気に入ってるので、このままにしています)なので、アメリカ人の親子が僕を指さして「オー!ロッケンローラー!」とかいうので、「イエ〜ス!」と笑顔で答えたというエピソードを付け加えておきましょう。
で、音の方はというと、モロ初期ローリング・ストーンズって感じ!サティスファクション!「う〜ん、サティスファクション!」はラビット関根(現:関根勤)の往年のギャグです(関係ないけど)。古臭〜い音って感じで、こおいう音って出したくても出ないんだよなぁ…逆に新鮮!
憧れのセミアコベースが手に入り、ご満喫な一日でした。でも、Bの店に行きたくなったのは、このセミアコくんが僕を呼んでいたのかなぁ?なんて思ったりもしちゃいます。今回の「お買い物エピソード1」は終わり。次回は「お買い物エピソード2」です。乞うご期待!
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カバー曲!

さっき、くりーむしちゅーのベタドラマやってる番組を何気に見ていたら、涙が出てしまいました。もちろん、感動して。最近、涙もろくなったなぁ…。ストレス溜まってるのかなぁ。
ということで、今回のテーマはカバー曲!軽自動車のCMで中島美嘉さんが歌っている「I love You」。言わずと知れた尾崎豊さんの名曲のカバーですね。でも、あれってどう?オリジナルを知らない人にはいいのかもしれないけど、尾崎豊信者の人からはダメだしだろうなぁ…。このカバーはイイかワルいかは別として、最近センスの悪いカバー曲が多いですよねぇ?アレンジもショボイし。最近の傾向として、B級アイドルにカバー曲を歌わせて、メジャー進出を計るという事務所の下心がミエミエだし、もしくは商業的過ぎる(商売だから仕方がないけど)のが繁雑でねぇ…。どうせカバーするならカッコイイくするか、オリジナルをリスペクトしつつ、新しい物にするかに限ります。トリビュートなんていうカバーアルバムが出まくっていた時もありましたが、もうお腹いっぱいですね。
で、高校生の頃(正式には中学生)に、パンクロックに目覚めてハマっていて、中でもクラッシュというバンドが大好きでよく聞いていました。クラッシュの曲で「Police and Thieves」(ポリスとコソ泥)という曲があり、クラッシュ=パンクロックというイメージですが、この曲は、とても癒されるレゲエ調の曲で、この曲は実はカバー曲だというのを知るまで、かなりの歳月を費やしました。最近になって、オリジナルの音源を入手して聴いたのですが、やっぱり癒されるレゲエな曲でした。クラッシュがオリジナルの良さを損なわないようにカバーしているので、スゴいなぁと改めて関心させられてしまいました。
カバーではないんだけれど、マッシュアップという手法があります。これは、ある曲のオケ(伴奏ね)に、別の曲のボーカルやラップを乗せる手法で、ヒップホップでは昔からある手法ですが、最近このようなジャンルをマッシュアップと呼ぶそうです。例えば、ニルヴァーナの曲に50セントのラップが乗っていたり、エアロスミスの曲にLLクールJだったり。まぁ、こちらもカバー同様、いい出来とワルい出来がはっきりしていたりもするんですけどね。曲、ボーカルのどちらかを知っていればニンマリしてしまう楽しみもありますね。
今回、ご紹介するCDは「Mash-Up Radio」シリーズです。現在、輸入CD屋さんのオススメコーナーに陳列してありますが、僕が手に入れたのは、もう半年近く前だったので、ヘンな優越感に浸ってしまいました。終わり。
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完成!

週末はサウンドチェックやら、機材のセッティングやらで多忙のためブログをお休みしていました。今日は、お腹の調子が悪いです。お腹といっても左側の後ろの腰あたりなのでヤバいかも…。また通院生活はイヤだなぁ…。
ということで、今回のテーマは、完成!前回、ベースギターのお話をしましたが、無事に完成しました。ネジ類やツマミ類、電気系、外装を全て新品に交換しました。ピックガード(前回の写真の黒い部分ね)を何色にしようか迷い、友達に相談したら「ベッコウがいいんじゃない?」と言われ、楽器屋へ行ったら、ベッコウのピックガードが付いているイカしたベースを見て決めました。普通のプラスチック製より高級感もあるしね。ピックアップ(音を拾う部品です)も、チョイ高いやつにしようと思い店員さんに相談したら、3つあって、Aはヴィンテージな音が出るやつ、Bはパワフルな音が出るやつ、Cは表現力が豊か(?)なやつで、店員さんに「どっちの料理ショー」の三宅裕司ばりに「さあ、どっち?」って言われたんだけど、よく分からないから「低音がブリブリ出るやつ!」って言ったら、Bを薦められ、「これは塊みたいな音が出ますよ!」って言われて、その「塊」というフレーズにイチコロ(死語?)になり購入しました。これが、部品を外して、素っ裸(いやぁ〜ん)にされたベースちゃんです。
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で、早速、家に帰りピックアップの取り付けです。当然、ピックアップの交換はハンダ付け作業が必要で、ハンダコテ君の出番です。電源を入れるとハンダコテから松ヤニの懐かしい香りがします。ハンダなんて何年ぶりだろう?ハンダと言えば、秋葉原に「メイドカフェ」ならぬ「ハンダカフェ」があるそうです。もちろん、メイドさんはいません(笑)コーヒーをすすりながら、黙々とハンダ付けをする所らしいです。マニアックだなぁ…。
話が反れてしまいましたが、ピックアップの交換が終わり、いよいよ音出しです。ボリュームつまみを回してもボリュームが変わりません。「あれ?」。どうやら配線が間違えていたようです。気を取り直して、配線をしなおして、また音出しです。すげーいい音!大満足です。あまりの気に入り様に、今まで使用していたベースを手放す事にしました。これが、完成したベースです。終わり。
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スラップエコー!

冷凍マグロの調理方法は?と聞いたところ「網焼きにしてポン酢」と言われて試そうとしたのですが、うちに網がありませんでした…トホホ。けど、しゃぶしゃぶみたいにしてポン酢で食べたら美味しかったよ!アドバイスありがと〜!
いやぁ、音楽やってるときが一番楽しいです!よく女性が「何かに夢中になっている男性が好き」なんて言いますが、僕が今夢中になれるのは音楽と愛車を転がすことですね!今週、体育祭があるというので、その準備で夢中になってる子も輝いているもんなぁ。ガンバレ!
ということで、今回のテーマは、スラップエコー!最近、ハマっているエフェクターのメーカーのDanelectro(ダンエレね)のコンパクトエフェクターでスラップエコーDJ-3というのがあります。キャッチフレーズが「60年代シャワールームエコー」で、このキャッチフレーズだけで買ってしまいました(笑)ツマミもシンプルで、エフェクト音量とリピート回数のみで、リピート回数は右に回すと回数が多くなる仕組みになっております。ホントこれだけ!音は、ダンエレ特有のレトロなエコーサウンドです。お値段もお手頃なので、これから音楽を始める人やちょっとしたエコーが欲しい方にはオススメ!そろそろ文化祭シーズンだしね!
デザインも普通のエフェクターより一回り小さいので、DJをやっている方も場所を取らずいいのではないでしょうか?このシリーズ、写真では外してしまいましたが、足でオンオフしたときにツマミをキズつけないようにガードするカバーがついていて、英語で「必要なかったら外して使ってね」みたいなことが書いてあり、親切設計です。終わり。
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